BLOG

ブログ

段ボール箱の山

大型の備品納品ラッシュ!

診察室・回復室・ストレッチャー

今週は、大型備品の納品ラッシュでした。回復室で使う電動リクライニングチェアーは結構重かったです。開梱作業は、医療器材卸の担当者さんにお手伝い頂きました。ありがとうございました!そこで、大量の段ボールが発生しました。




大量の段ボールを前に片付ける余力はなく、『明日があるさ〜』ということで、翌朝の仕事にして帰宅しました。
翌朝、そこにはまだ大量の段ボールが・・・。一人で片付けを始めてしばらく経った頃に、救世主現わる!なんとまたも開梱をお手伝いいただいた担当者さんが手伝いに来てくださいました!感激です。汗だくでご協力いただき本当にありがとうございました!心が救われました。

画像連携

横浜みなと外科クリニックで、鼠径ヘルニアの日帰り手術で行う画像診断は、レントゲン検査と超音波検査です。
今回は、クラウド型の電子カルテを使うのですが、画像をPACSと言われる専用のシステムを使わずに連携を取りました。
医療画像の規格がありDICOMという名前で統一した様式になっています。

レントゲンの画像と超音波の画像を電子カルテに取り込むための設定を行いました。
診療を始めるための準備が着々と進みつつあります。

明日はお世話になった方々や友人知人へ開業のあいさつ発送準備をします。

  

開院日は6月2日、横浜開港記念日と同じになる予定です!
予約診療は6月13日から開始予定です。どうぞよろしくお願い致します。


横浜スタジアムの歓声を聞きながら・・・明日も進みます!


横浜みなと外科クリニックはアクセスも良好です。

みなとみらい線  日本大通り駅徒歩3分
横浜市営 関内駅徒歩5分
JR  関内駅徒歩7分

前面道路は一方通行で、パーキングチケットの駐車エリアがあります。
また、お隣は「東横イン横浜関内」さんです。

そけいヘルニア"日帰り外来手術" のご相談は、横浜関内、日本大通りの『横浜みなと外科クリニック』までよろしくお願いします。

〒231-0011
神奈川県横浜市中区太田町1−7−1
横浜日光ビル3階

関連記事

電話番号!
ようやく電話開通! 045−305−3710 大変遅くなりましたが、本日電話開通いたしました。 電話番号は、 045(横浜)305(さぁー・レッツ・ゴー)3710(みなと)です! どうぞ宜しく…
鼠径ヘルニア(5)治療③
横浜みなと外科クリニックの鼠径ヘルニア治療方針 術前診断 鼠径ヘルニアの診断は、問診・視診・触診で十分だとする意見も聞きます。ただし、限られた条件で行う日帰り手術では、少し違ってきます。上…
鼠径ヘルニア(6)治療④
鼠径ヘルニアの治療の実際 鼠径ヘルニアの治療は、今も昔も外科的に手術をする以外に治す方法はありません。 初診で、鼠径ヘルニアの患者さまに、「治療方法は手術以外に方法がありません」と必ずお伝…
鼠径ヘルニア(1)初期症状
鼠径ヘルニアは、年間15万件ほどの手術が行われている良性の疾患です。別名『脱腸』と呼ばれたりします。 鼠径部は、鼠(ねずみ)と径(こみち)という漢字から成り立っており、鼠径部には鼠径管という管状の組…
ネットでのご予約
ページトップへ
ネット予約
お電話

お問合せ